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古田総合法律事務所(東京)


訴訟で成果を出すことを目的として集結した弁護士の事務所です
訴訟で成果を出すことを理解してくださる依頼者の方々に応えることこそが最良と考えております。




東京都中央区日本橋人形町2-13-9 ダヴィンチ人形町4F
東京メトロ日比谷線「人形町駅」(A1出口)徒歩2分
TEL: 03-5640-1777 /FAX: 03-5640-2455
http://www.furuta-law.com/
 
 
代表者名: 古田兼裕
経歴: 昭和23年生(岐阜県出身)昭和 48年 3月 東京大学法学部政治学科卒業
52年 10月 司法試験合格
55年 4月 第32期司法修習修了
55年 4月 第二東京弁護士会登録
55年 4月 足立・ヘンダーソン法律事務所入所
55年 10月 古田法律事務所設立
61年 1月 古田・羽鳥法律事務所に組織変更
平成 3年 9月 古田・秋山・田中法律事務所に組織変更
9年 4月 古田総合法律事務所に組織変更
著書・所属団体・その他:
     
事務所・先生の方針や特徴
今現在当事務所が特別に力を注いでいる交通事故や医療過誤による後遺症事案は次の3点です。
(1) 高次脳機能障害
一見すると通常に見える方が、重い脳の障害を負っている場合があります。これは一部の医師が理解しているのみであり、裁判所においては十分な理解が未だなされていない分野です。当事務所では、担当医師の助力を得て、懸命に立証して成果を得ています。
(2) 遷延性意識障害
意識のない患者に対しては、自宅改造を伴う自宅介護を否認したり、平均余命を限定しようとする主張がなされていますが、これも担当医師の助力を得て、立証に成功し成果をあげています。
(3) 重度脊髄損傷
上記(1)(2)の患者に比して、体は動かないものの脳の活動には障害がない方々の賠償問題です。介護料、住宅改造など多くの論点がありますが、これも担当医師の助力を得て、立証に成功しつつあります。
 
実績・これまでのお客様の声
 
メール相談料(初回): 無料
電話相談料(初回30分): 無料
面談相談料(初回30分): 無料
ご相談はhttp://www.furuta-law.com/hanrei/hiyou/hiyou.htmlまでお願いいたします。
当事務所では交通事故被害者ご自身がまとまった資金を用意しなくても、経済基盤を安定させた上で、権利回復をめざした訴訟活動が可能となるような配慮をしています。そのため、早い時期に被害者請求で自賠責保険金を得ていただき、当座の生活費や弁護士費用、訴訟中の諸費用等に活用していただくという方法をおすすめしています